NEWS

「京音-KYOTO- 2017」の開催が決定しました!

■2.17(fri) @ Live House nano

open 18:00 / start 18:30

Live House nano

〒604-0041
京都市中京区押小路通西洞院東入ル二条西洞院町632-3
TEL:075-254-1930
http://livehouse-nano.com/

 

■︎2.18(sat) @ 磔磔/KYOTO MUSE

open 14:00 / start 14:30

磔磔

〒600-8061
京都府京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町136
TEL:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

 

KYOTO MUSE

〒600-8006
京都府京都市下京区四条通柳馬場西入立売中之町102-3
TEL:075-223-0389
http://www.arm-live.com/muse/kyoto/

 

■2.19(sun) @ METRO

open 16:00 / start 16:30

METRO

〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル京阪神宮丸太町駅2番出口恵美須ビルBF
TEL:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

 

■TICKET 12/18(日)より下記にて一般販売開始。

18日19日通し券 6,500yen (京音-KYOTO- CD付き)  SOLD OUT!
18日(土)前売り 5,000yen SOLD OUT!
19日(日)前売り 2,500yen
※ご入場の際、別途ドリンク代が必要となります。
※2月17日公演は通し券、各前売り券いずれかご購入の方に限り無料で入場出来ます。

ローソンチケット(0570-084-005/Lコード:57173)
e+(http://eplus.jp)
楽天チケット(http://r-t.jp/ky-o-to)
チケットぴあ(0570-02-9999/Pコード: 316-318)

■チケット販売店
SECOND ROYAL RECORD
AB
KYOTO MUSE
磔磔
METRO
Live House nano

info:
YUMEBANCHI
TEL:06-6341-3525
http://www.yumebanchi.jp/
主催・企画制作 : 京音 -KYOTO- PROJECT
協力 : YUMEBANCHI

 

[タイムテーブル]

 

 


17日 Live House nano


スカート


Homecomings


knit


くつした

 

18日 磔磔 / KYOTO MUSE


SPECIAL OTHERS


ハンバート ハンバート


Polaris


bonobos


fox capture plan


Nulbarich


Kan Sano


ベランダ


POLPTOM


And Summer Club


フライデイフライデー


SAPPY


象の背


踊る!ディスコ室町

 

19日 METRO


韻シスト


jizue


STUTS


メシアと人人


愛はズボーン


ご注意事項

●チケット・リストバンドについて

・入場券1枚につき1名様のみ有効となります。
・4歳未満入場不可。
・チケットの再発行はいかなる場合も行いません。取り扱いには十分ご注意ください。
・17日ご来場の方はnano受付にて、18日通し券、各日前売り券をご提示頂ければドリンク代のみでご入場出来ます。
・18日ご来場の方は当日正午12:00よりMUSE一階でリストバンドの引換えを行います。通し券ご購入の方はあわせて京音-KYOTO- CDを差し上げます。
・イベント時間内の入退場は自由ですが、リストバンドはお帰りになるまで外さないでください。通し券の方は翌日19日公演が終わるまでリストバンドを外さないで下さい。
・リストバンドを外したり、紛失した場合、無効となりますのでご注意ください。
・19日ご来場の方はMETRO受付にて、前売り券をご提示頂下さい。通し券の方はリストバンドをご提示ください。
・出演者のキャンセル・タイムテーブルの変更など、やむを得ず運営上のルールを変更する場合がございます。変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。予めご了承ください。なお、改定した場合はオフィシャルホームページにて公表させていただき、事前の通知等は行いません。
・スタッフの指示に従われない方、また、他の方の迷惑になる行為を行った方は、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払い戻しは一切行いませんので予めご注意ください。

 

●ドリンクについて

・ドリンクを各会場にて販売しております。
・17日、19日ご来場の方はご入場の際にドリンク代をお支払いください。18日ご来場の方はリストバンド交換の際ドリンク代をお支払いください。ドリンクチケットをお渡しします。
・18日のドリンクチケットは、磔磔・MUSEのどちらでもご利用頂けますが、METROではご利用頂けません。
・飲食物の各会場への持ち込みは禁止いたします。悪質な持ち込みは没収させていただくこともございます。

 

●ご来場について

・各会場にはお客様用の駐車場がございません。またお客様用の駐輪場もございません。ご来場の際は、最寄りの駅、バス停留所、ご自宅より歩いてお越しください。
・全会場とも、違法駐車・路上駐輪および近隣住民への迷惑となる行為はおやめください。
・各会場(METRO以外)共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・入場規制の際は入場をお待ち頂き、順次ご案内をさせて頂く形を取らせて頂きます。
・入場規制等により、お目当てのアーティストのライブが観られない場合もございます。その際のチケット代の払い戻しは致しません。

 

●禁止事項

・他のお客様に迷惑をかけたり、怪我をさせる可能性がある行為はご遠慮ください。お客様同士のトラブルによる怪我につきましては、主催者・会場・アーティストでは一切責任を負いかねます。
・当日の撮影、録音は原則として禁止です。悪質な撮影・録音につきましては、カメラ・レコーダー等をお預かりさせていただくこともありますので、ご了承ください

 

●会場について

・会場周辺の路上にたむろしたり、近隣住宅の前で立ち止まって談笑したりしないでください。地域住民の迷惑とならないようご理解・ご協力お願いいたします。

 

●手荷物について

・18日は磔磔にてクロークをご利用出来ます。(1袋500円)
・ロッカーがある会場もございますが、十分な数はございません。最寄り駅のコインロッカーをご使用になるか各自ご管理ください。
・手荷物は少なめでのご来場をお勧めします。


TO PAGETOP

TO TOPPAGE

スカート

どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。強度のあるポップスを提示しながらも観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスが話題を呼んでいる。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカサウンズを立ち上げ、ファーストアルバムをリリースした事により活動を本格化。さまざまな形態でライヴを行ってきたが、現在は佐久間裕太(ex.昆虫キッズ/ドラムズ)、清水瑶志郎(マンタ・レイ・バレエ/ベース)、佐藤優介(カメラ=万年筆/キーボード)、シマダボーイ(NATURE DANGER GANG、フジロッ久(仮)/パーカッション)をサポートメンバーとして迎え活動している。発表作品に『エス・オー・エス』(2010年)、『ストーリー』(2011年)、『ひみつ』(2013年)、『サイダーの庭』(2014年)がある。最新作は12インチシングル『シリウス』(カクバリズム/2014年)らカクバリズムでの初のリリースとなり、続く最新作『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴び、晴れて初のシングル『静かな夜がいい』(CD+DVD)を11月にリリースする。スピッツや鈴木慶一氏など諸先輩からも賞賛され、名作を連発しているオルタナティヴなアーティスト/バンドである。
http://skirtskirtskirt.com/


Homecomings

京都在住、女の子3人+ 男の子1人の4ピース・バンド。「FUJI ROCK FESTIVAL」「RUSH BALL」「FM802 RADIOCRAZY」「BAYCAMP」等への出演や、The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Veronica Falls / Computer Magic / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、東京・大阪での自主企画イベントの開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。
これまでに『Homecoming with me ?』(2013年 CD/10")、『I Want You Back』(2014年 CD/7")、平賀さち枝とのコラボシングル『白い光の朝に』(2014年 CD/7")、1stフルアルバム『Somehow, Somewhere』(2014年 CD/LP) 、『HURTS』(2015年 CD/7") をリリース。2016年5月11日待望の2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』をリリースした。
http://homecomings.jp/


knit

2015年の夏ごろに結成。立命館大学の軽音サークル、ロックコミューンを拠点に活動中。
2016年は「渚がみえる」というCDを発表したり、学校やスタジオでの自主企画をしたり色々しました。
いろんな所に行って、いろんな人たちに会ってみたいです。
http://knit-kyoto.tumblr.com/


くつした

右から おくむら(dr)、ながおか(gt)、まち(ba)
2010年、京都にて偶然同じ靴下をはいていた3人が出会い「くつした」結成。
関西を拠点に活動中。
http://soxband.wixsite.com/xxxx


SPECIAL OTHERS

1995年、横浜の岸根高校の同級生にて結成。2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。2006年、ビクターよりメジャーデビュー。以後、音源制作やライブ、ツアー、様々な フェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。最新作「WINDOW」 ではオリコンチャート8位に ランクインし、6作連続のTOP10入りとなった。2013年、 日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。バンド名の 通称は「スペアザ」。ジャムバンド、インストバンド、ポストロックと評される場合が多い。これまでに ミニアルバム4作品、フルアルバム6作品、コラボ作品 集1作品、DVD2作品、限定シングル7作 品、配信ライブアルバム6作品、アナログ盤2作品をリリース。
http://www.specialothers.com/


ハンバート ハンバート

1998年結成、佐藤良成と佐野遊穂によるデュオ。2001年CDデビュー。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡などをルーツに、叙情的でユーモアあふれる音楽は、幅広い年齢層から支持を集める。海外の伝統音楽系ミュージシャンたちとの共演も多く、2011年にはスコットランド最大の音楽イベント「ケルティックコネクション」に出演。国内でも、佐藤良成がくるりのレコーディングメンバーやライブサポートメンバーを務めたほか、芥川賞を受賞したお笑い芸人・又吉直樹氏がファンであることを公言するなどクリエーターやアーティストからの評価も高い。映画「包帯クラブ」(堤幸彦監督)、映画「プール」・テレビ番組「2クール」(小林聡美・もたいまさこ出演)で劇中音楽や主題歌を担当し、「シャキーン!」「おかあさんといっしょ」などの子供番組、深夜アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!」にも楽曲を提供。最近ではCMソング「アセロラ体操のうた」が話題に。現在はミサワホーム、リンナイ、JR九州等のCMがオンエア中。6月にはデビュー15周年記念アルバム「FOLK」が発売された。
http://www.humberthumbert.net/


Polaris

2001年11月にミニアルバム「Polaris」でデビュー。強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに透明感あふれるオオヤのボーカルが溶け合うアンサンブルが彼らの個性。その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、ポラリスにしか表現できないポップスともいえる。これまでに「Home」「Family」「Union」「空間」、4枚のフルアルバムをリリース。ライブでの評価も高く、フジロック他、数々の野外フェスでの名演多数。2006年以降は、オオヤ、柏原とも、それぞれのソロ活動をスタート。オオヤは、2010年2月に活動拠点をベルリンに移し、ソロプロジェクト"SPENCER"を始動。柏原は、FISHAMNSでの活動の他、2011年、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ/FISHMANS)、加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ/LOSALIOS)、らと"So many tears"を結成。2012年9月に約6年ぶりとなるシングル「光る音」をリリースし、Polarisとして再始動。2013年には、ミニアルバム「色彩」を、2015年には5枚目のフルアルバム「Music」をリリース。
http://www.polaris-web.com/


bonobos

レゲェ・ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを呑み込みながらフォークへと向かう、多彩なアレンジと卓越した演奏能力にボーカル蔡の心に触れる歌声が混ざりあう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!蔡忠浩(V,G)森本夏子(B)小池龍平(G)田中佑司(Key)梅本浩亘(D)の4メンズ&ウーメンでお届けします。
http://bonobos.jp


fox capture plan

"現代版ジャズ・ロック"をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違った個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。
2013年2nd album「BRIDGE」を12月に発売し、「JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤーニュー・スター部門」、第6回「CDショップ大賞2014」ジャズ部門賞を受賞。
2015年は年初に3作のアルバムリリースを公言し、「UNDERGROUND」「COVERMIND」「BUTTERFLY」の三部作で「JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門」を受賞、オーストラリア・ブリスベンフェスティヴァル出演、ドラマ、CMなど多方面への楽曲提供も行う。
最新作「BUTTERFLY」は「CDショップ大賞2016」ジャズ部門賞を受賞。
2016年は活動5周年を迎えさら に精力的に活動中。7月には FUJI ROCK FESTIVAL,9月には第15回東京JAZZに出演を果たす。
http://foxcaptureplan.tumblr.com/


Nulbarich

シンガーソングライターJQ をリーダーとして結成されたバンドNulbarich(ナルバリッチ)。
基本ギター、キーボード、ドラム、ベースの5 ピースバンド。
メンバーを固定しないが、同じ志をもつメンバーで、時代、四季、背景など状況に応じた、ベストなサウンドを創り出す。
ソウル、ファンク、アシッド・ジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロック
などにもインスパイアされたサウンドは、国内外のフィールドで唯一無二のグルーヴを奏でる。
Nulbarich( ナルバリッチ) という名前には、
Null( ゼロ、形なく限りなく無の状態)
but( しかし)
Rich( 裕福、満たされている)
から作られた造語であり、形あるものが全てではなく、形の無いもの
(SOUL、思いやりや優しさ含めた全ての愛、思想、行動、感情)
で満たされている「何も無いけど満たされている」という意味が込められている。
http://nulbarich.com/


Kan Sano

キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
リ リースした3枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型Fesに出演。
キーボーディスト、プロデューサーとしても Chara、UA、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、青葉市子、Seiho、須永辰緒、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであや か、Ovall、mabanua、Eric Lau、七尾旅人、Monday Michiruなどのライブやレコーディングに参加。
また国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、ジョンソン、NTT、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングルなど各所に楽曲を提供。
新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となる。
またリミックスやオリジナル楽曲をコンスタントに発表しているSoundCloudにも多くのフォロワーが付き、累計40万再生を記録するなど多方面で活躍中。
2016年、「C'est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。
また七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kanekoらを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売。
2017年、3年振りの全国ツアー "Magical kiss tour 2017" を敢行。
http://kansano.com/


ベランダ

大学の軽音サークルで出会ったVo.Gt高島とDr.Cho金沢が
前身バンド「ほいほい」解散後、2014年4月に「ベランダ」結成。
1年間、ギターやベースにサポートメンバーを迎えて活動し、2015年7月ベース中野鈴子が加入し現在の体制になる。
2015年10月 シングル「最後のうた / 朝」をリリース。
2016年4月 iTunes限定シングル「海になれたら」をリリース。
2016年7月 RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVALにて入賞。
http://verandah.jimdo.com/

POLPTOM

提坂 と 武田啓希 の二人ユニット。
関西拠点で活動するトラックメイカー isagen のバンドプロジェクト。
柔らかな音とビートで間の子のサウンド。
https://www.facebook.com/polptom/

And Summer Club

角田健輔(Vo/Gt)、大音斗紀世(Gt)、チャーケン(Ba)、高山正浩(Dr)
2013年結成。大阪の4人組HEAVY HAWAII PUNKバンド。これまでPeach Kelli Pop、Hunx and His Punx、Mean Jeans、TOPS、of Montreal、Night Flowersなど多くの海外アーティストと共演。
2014年4月に大阪地下一階で行った自主企画「じゃっ 春なんで vol.2」はソールドアウトを記録。
2015年4月に生き埋めレコーズより1st EP「Super Dash」をリリース。
2016年にはKiliKiliVillaのVA「WHILE WE’ RE DEAD.」BURGER RECORDS EDITIONに参加。
同年RECORD STORE DAYにSECOND ROYAL RECORDSより7inch EP「Surfer Girl」をリリース。
そして2016年7月6日に1st Album「HEAVY HAWAII PUNK」をこんがりおんがくよりリリース! 大阪、京都を中心に精力的に活動中!
http://andsummerclub.tumblr.com/

フライデイフライデー

2016年春結成。山本涼(Gt/Vo)、こだま(Vo/Key)、ハマメグ(Dr/Cho)、江川さん(Ba/Cho)、キョロちゃん(Trp/Cho)からなる京都の男女混合イージーポップスチーム、フライデイフライデー。
http://fridayfryday123.jimdo.com/

SAPPY

神戸発ロマンティックセンチメンタルポップグループ、SAPPY。
喜びと悲しみの交差点。(Happy &Sad)
ボーカルさっぴとギター樽本を中心に2012年結成。
2016年ドラムこたにゃんが加入し、サポートメンバーを交え5人で活動している。
洋楽と邦楽の素晴らしさをハイブリッドした楽曲に、ポップで透明感溢れる歌声。
ちょっと涙の出そうになる音楽が、あなたに寄り添って多幸感でいっぱいにします。
http://www.sappy-official.com/

象の背

京都のスリーピースガールズバンドです。
http://m.soundcloud.com/user912503405

踊る!ディスコ室町

京都の6人組ファンクバンド“踊る!ディスコ室町”。

『京都は上京区、室町通り、武者小路を下がったところ、
アパートディスコ室町の420号室からやってきた
ファンキーでグルーヴィな男たち。』

2012年、結成。
2013年、1stDEMO『DISCO MUROMACHI 420』発売。
2015年、全国流通1stフルアルバム『洛中にてファンク』発売。
ロッキング・オン主催「RO69JACK」入賞。
2016年、2ndミニアルバム『新しいNEWネオ室町』発売。
「FUJI ROCK FESTIVAL ’16」にて、新人の登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」出演。

Vo.ミキクワカド / Gt.まこまこまこっちゃん / Gt.クマ山セイタ
Ba.ツマリツムラ / Dr.伊藤おわる / Tamb.モチヅキ・タンバリン・シャンシャン
http://odoru.xxxxxxxx.jp/top.html

韻シスト

生々しく、独創的なサウンドとグルーヴィーで極上なライブパフォーマンスに定評がある大阪をベースに活動するヒップホップ・バンド。数度のメンバー・チェンジを経て、2MC(BASI、サッコン)、Gu(TAKU)、Ba(Shyoudog)、Ds(TAROW-ONE)からなる鉄壁の現メンバーとなる。1998年結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。2001年3月、デビュー作となるミニ・アルバム「ONE DAY」(RD RECORDS)をリリース。以来、これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。TAKU、Shyoudog、TAROW-ONEからなる韻シストBANDとしても1枚のアルバムをリリースしている。その他、客演作も多数。2016年にはPUSHIMが主催するレーベル“Groovillage”へ合流。6月15日には通算6枚目、約2年8ヶ月振りとなるオリジナル・アルバム「CLASSIX」のリリースも決定。偶数月には大阪、東京での主催イベント「NeighborFood」も開催中。評判が評判を呼び満員御礼で継続開催されるなど、大阪、東京を中心に各地で韻シスト・マニアがじわりと、そして確かな足取りで増殖中。
http://www.in-sist.com/

jizue

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンド で、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL 2012』、『GREENROOM FESTIVAL’14』といった大型フェスにも出演するなど、全国各地でその圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』の3枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。
2014年5月に行ったカナダツアーも各地で大成功をおさめ、8月には4枚目となるフルアルバム『shiori』を発表。
2015年はインドネシアでの大型フェス出演、中国ツアーを行うなど、国内に留まらず海外へ活動域を広げている。
そして、2016年5月25日、2年振りとなる待望のニュー・アルバム「story」をリリース。
メンバー / 山田剛(ベース) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ) / 粉川心(ドラム)
http://www.jizue.com/

STUTS

1989年世代のトラックメーカー/MPC Player。
トラックメーカーとしてKMC, Alfred Beach Sandal, ザ・なつやすみバンド, CHIYORI, HOOLIGANZ, HAIIRO DE ROSSI, RAU DEF, ZONE THE DARKNESSなどの数々のアーティストにトラック・リミックスを提供している。MPC playerとしても都内を中心に地方でも勢力的に活動中。
MPCのみを使うソロライブ活動を軸に、KMC&STUTSとしてのライブも行っている。また、ダンサーチームHilty & Boschの国内外での公演で楽曲制作とバックMPCを担当するなど幅広く活動している。2013年2月にはニューヨーク・ハーレム地区の路上でMPCライブを敢行し、人種の壁を超えて観衆を踊らせた。YouTubeに上げたライブ動画の合計再生回数は20万回を超え、国内外から高い評価を受けている。
http://stutsbeats.com/

メシアと人人

「人人」は「にんじん」と読む。2010年、立命館大学内の軽音サークルにて結成。当初の3ピース編成から、べース脱退後はギター・北山敬将とドラム・ナツコの2ピース編成に転換、今に至る。2016年1月に初の全国流通盤「最後の悪あがき」をチマスト・ディスクよりリリース。
色々な意味での見た目のキャッチーさ、アンプ3台による轟音、キャッチーなメロディ、棘も含めた等身大の歌詞など、多方面の魅力(つっこみどころ)たっぷりで織りなされるライブは、所謂オルタナティブサウンドでありながらも、oasisのようなスタジアム感を生むことも。京都のD.I.Yフェス「ボロフェスタ」には、2013年よりホストアーティストとして参加。
http://ninjinmeshia.jimdo.com/

愛はズボーン

2011年7月、金城昌秀(Gt/Vo) 白井達也(Ba) 富永遼右(Dr) 儀間建太(Vo/Gt)(L→R)の不動の4人で結成。
バンド名は「日本人にしか付ける事の出来ない名前」をテーマに命名。語感は英語「I was born」。
大阪はアメリカ村を拠点に、他の追随を許さないド派手なライブパフォーマンス、まだ誰も聴いたことの無い未来からやってきたような音楽を武器に関西全域で活動中。
2015年、待望の全国流通音源1stミニアルバム「IWZBN」リリース。
その後、全国ツアーを回り、関西若手バンドの登竜門である野外イベントRUSHBALL☆Rにも出場。
さらに、COMIN'KOBE、見放題、SAKAE SPRING、下北沢にて など、関西のみならず、全国のサーキットイベントで軒並み入場規制をかける。
2016年2月2ndミニアルバム「MAGMA それは太陽のデジャヴュ」をリリース。
2016年7月岡崎体育がリミキサーとして参加&イラストレーター・ちゃんたちもっもっによるジャケットデザインのシングル「RIKAKO」をリリース。
2016年9月キャリア初となるワンマンライブを心斎橋Pangeaにて行い見事ソールドアウト。
2016年11月ホームであるアメリカ村のライブハウス4カ所とdigmeoutART & DINERを使ったカルチャーフェス「アメ村天国」を開催。大成功に収める。

http://iwasborn.yangotonaki.com/index.html