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「京音-KYOTO- 2018」の開催が決定しました!

■2.3(sat) – 4(sun) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE

open 13:00 / start 13:30

磔磔

〒600-8061
京都府京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町136
TEL:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

 

KYOTO MUSE

〒600-8006
京都府京都市下京区四条通柳馬場西入立売中之町102-3
TEL:075-223-0389
http://www.arm-live.com/muse/kyoto/

 

■2.3(sat) 夜の部 @ METRO

open / start 22:00

METRO

〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル京阪神宮丸太町駅2番出口恵美須ビルBF
TEL:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

 

■TICKET 12/16(土)より下記にて一般販売開始。

全会場通し券 9,000yen  THANK YOU SOLD OUT!!
※各部、最初の入場時に別途ドリンク代(¥600)が必要となります。

3日(土) 昼の部 磔磔/MUSE前売り 5,000yen
3日(土) 夜の部 METRO前売り 2,500yen
4日(日) 昼の部 磔磔/MUSE前売り 5,000yen
※最初のご入場の際、別途ドリンク代(¥600)が必要となります。

ローソンチケット(0570-084-005/Lコード: 53681)
e+(http://eplus.jp/kot-ep/)
楽天チケット(http://r-t.jp/ky-o-to)
チケットぴあ(0570-02-9999/Pコード: 101-490)

[店頭販売]
SECOND ROYAL RECORDS
BUNGALOW 寺町店
KYOTO MUSE
磔磔
CLUB METRO
Live House nano

 

info:
YUMEBANCHI
TEL:06-6341-3525
http://www.yumebanchi.jp/

主催・企画制作 : 京音 -KYOTO- PROJECT
協力 : YUMEBANCHI

■2.2(fri) 京音-KYOTO- 2018 SATELLITE PARTY @ nano

open 18:00 / start 18:30

■TICKET 1,000yen
下記にて予約受付
http://livehouse-nano.com/reserve1.php

Live House nano
〒604-0041
京都市中京区押小路通西洞院東入ル二条西洞院町632-3
TEL:075-254-1930
http://livehouse-nano.com/

[タイムテーブル]

 

【出演アーティスト】

■2.2(fri) Satellite Party    ■2.3(sat) 昼の部    ■2.3(sat) 夜の部   ■2.4(sun)昼の部

■2.3(sat) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE 


Port of Notes


波多野裕文(People In The Box)


jizue


FRONTIER BACKYARD


PAELLAS


思い出野郎Aチーム


HAPPY


Rei


Homecomings


MONO NO AWARE


ラッキーオールドサン


Luby Sparks


YOKOYURE


OUTATBERO

■2.3(sat) 夜の部 @ METRO


砂原良徳


Licaxxx


ZOMBIE-CHANG


HALFBY


COLTECO


Masao Kigaki


The Skateboard Kids

■2.4(sun) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE


Caravan


在日ファンク


OGRE YOU ASSHOLE


奇妙礼太郎


Nabowa


LUCKY TAPES


CHAI


TENDRE


neco眠る


Michael Kaneko


The Fax


Suedollar Yankee


the engy


Deck E

■2.2(fri) 京音-KYOTO- 2018 SATELLITE PARTY @ nano


バレーボウイズ


MIZ


ギリシャラブ


unizzz…


 

ご注意事項

●チケット・リストバンドについて

・入場券1枚につき1名様のみ有効となります。
・4歳未満入場不可。
・チケットの再発行はいかなる場合も行いません。取り扱いには十分ご注意ください。
・2日(金)の『京音-KYOTO- 2018 SATELLITE PARTY』に事前予約頂いた方は当日nano受付にて予約のお名前を伝えてください。
・3日(土)/4 日(日)昼の部にご来場の方は当日午前11:00よりMUSE一階でリストバンドの引換えを行います。
・イベント時間内の入退場は自由ですが、リストバンドはお帰りになるまで外さないでください。通し券の方は4日(日)の公演が終わるまでリストバンドを外さないで下さい。
・リストバンドを外したり、紛失した場合、無効となりますのでご注意ください。
・3日(土)夜の部にご来場の方はMETRO受付にて、前売り券をご提示頂下さい。通し券の方はリストバンドをご提示ください。
・出演者のキャンセル・タイムテーブルの変更など、やむを得ず運営上のルールを変更する場合がございます。変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。予めご了承ください。なお、改定した場合はオフィシャルホームページにて公表させていただき、事前の通知等は行いません。
・スタッフの指示に従われない方、また、他の方の迷惑になる行為を行った方は、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払い戻しは一切行いませんので予めご注意ください。

●ドリンクについて

・ドリンクを各会場にて販売しております。
・各会場チケット引き換えの際にドリンク代をお支払いください。
・飲食物の各会場への持ち込みは禁止いたします。悪質な持ち込みは没収させていただくこともございます。

 

●ご来場について

・各会場にはお客様用の駐車場がございません。またお客様用の駐輪場もございません。ご来場の際は、最寄りの駅、バス停留所、ご自宅より歩いてお越しください。
・全会場とも、違法駐車・路上駐輪および近隣住民への迷惑となる行為はおやめください。
・各会場共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・入場規制の際は入場をお待ち頂き、順次ご案内をさせて頂く形を取らせて頂きます。
・入場規制等により、お目当てのアーティストのライブが観られない場合もございます。その際のチケット代の払い戻しは致しません。

 

●禁止事項

・他のお客様に迷惑をかけたり、怪我をさせる可能性がある行為はご遠慮ください。お客様同士のトラブルによる怪我につきましては、主催者・会場・アーティストでは一切責任を負いかねます。
・当日の撮影、録音は原則として禁止です。悪質な撮影・録音につきましては、カメラ・レコーダー等をお預かりさせていただくこともありますので、ご了承ください

 

●会場について

・会場周辺の路上にたむろしたり、近隣住宅の前で立ち止まって談笑したりしないでください。地域住民の迷惑とならないようご理解・ご協力お願いいたします。

 

●手荷物について

・3日(土)/4 日(日)昼の部は磔磔にてクロークをご利用出来ます。(1袋500円)
・ロッカーがある会場もございますが、十分な数はございません。最寄り駅のコインロッカーをご使用になるか各自ご管理ください。
・手荷物は少なめでのご来場をお勧めします。

 


 


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Port of Notes

’96年、ヴォーカリスト・畠山美由紀とギタリスト・小島大介によりPort of Notes(ポート・オブ・ノーツ)を結成。’97年、EP『Port of Notes』でCDデビュー。現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
’01年、POLA化粧品のTV CMソングとして”With This Affection”、’02年”Sailing To Your Love”、’03年”Those My Old Days”が使用される。’01年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen’s Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen’s Fellows”に出演。’04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。’08年デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。 ’09年全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによる5年振りのオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 をリリースした。

https://www.facebook.com/portofnotes/


波多野裕文(People In The Box)

2000年代中頃に3人組のバンドPeople In The Boxを結成。
独自のスタンスを守りながらも常に変化を続けながら活動中。
2017年には作品デビュー10周年を記念した企画アルバムを『Things Discovered』をリリース。
ボーカル、ギター、キーボードを担当している。
近年はPeople In The Boxと並行してソロでの活動も活発に行っており、
2016年には初のソロアルバム『僕が毎日を過ごした場所』を、
2017年6月にはチャットモンチーの橋本絵莉子とのデュオ作品『橋本絵莉子波多野裕文』をリリースした。

http://hatanohirofumi.tumblr.com/


jizue

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』、『shiori』、『story』の5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。
国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。
2017年10月25日、ビクターよりメジャー・デビュー作『grassroots』を発表する。
メンバー / 山田剛(ベース) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ) / 粉川心(ドラム)

http://www.jizue.com/


FRONTIER BACKYARD

TGMX aka SYUTA-LOW TAGAMI(Vo)、福田“TDC”忠章(Dr) の SCAFULL KING でも共に活動する 2 人が 2004 年より組んだバンド。 サポートメンバーを含めた編成でのライブをおこなっており、2016年からは7人編成で活動をスタート。
2004年に1stアルバム「FRONTIER BACKYARD」発売以降、5枚のオリジナルアルバムをリリース。FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、RISING SUN ROCK FESTIVAL、KESEN ROCK FESTIVALなど多数の大型フェスにも出演。2014年には、CDデビュー10周年を記念したベストアルバム「BEST SELECTIONS」とリミックスアルバム「gladness」をリリース。2015年には10周年の軌跡と12/14新木場スタジオコーストのライブを収めたDVD「surroundings」をリリースしている。最新作としては、タワーレコード限定ミニアルバム「FUN BOY'S YELL」を新生FBY としてリリースし、待望のフルアルバム「THE GARDEN」に期待が高まる。

http://www.frontierbackyard.com/pctop.html

PAELLAS

東京を拠点に活動する5人組。
あらゆるジャンルの要素を独自のセンスで
解釈し生み出すサウンドは、セクシュアル
かつロマンチック。
都会に漂うメランコリックな情景やその儚
さを想起させるライブパフォーマンスも支
持され、あらゆるシーンや時代を超えた
存在になる可能性を秘めている。

http://paellasband.com/

思い出野郎Aチーム

2009年・夏、多摩美術大学にて結成。
ファンク、ソウル、レゲエ、ディスコ、アフリカンミュージック、パンク、飲酒を織り交ぜたスタイルで活動中。
FUJI ROCK FESTIVAL、Sunset Live、カクバリズムの夏祭りなど、数多くのフェス、イベントに出演。
また、メンバーは、VIDEOTAPEMUSIC、Y.I.M.、G.Rinaなどのミュージシャンのライブサポート、レコーディングへの参加など、多岐にわたって精力的な活動をしている。
2015年、mabanuaプロデュースによる1stアルバム「WEEKEND SOUL BAND」をリリース。
2017年8月、カクバリズムより2ndアルバム「夜のすべて」をリリース。

http://oyat.jp/

HAPPY

京都府綾部市出身、幼馴染み5人組により2012年1月11日に結成。
全員が複数のパートを担当し自由な発想で創られた楽曲がライブハウスシーンとSNSによる口コミで広まり、デビュー前にして2013年SUMMER SONIC出演をきっかけに注目が集まる。
2014年3月3日、初流通シングル「SUN」(TOWER RECORDS限定)リリース。MTV [HOTSEAT]に選出され、タワーインディーチャート初登場1位(総合チャート3位)を記録。
同年3月12日からアメリカテキサス州オースティンで開催される世界最大の音楽見本市”SXSW”への 出演も含めたUSツアーを行う。計8都市10公演に出演し各地で大盛況となった。
2014年8月6日、1stアルバム「HELLO」をリリース。収録曲がSPACE SHOWER TV [POWER PUSH!]やFM802 [邦楽ヘビーローテーション]等に選出され、各誌・サイトの2014年ベストディスクにも多数選ばれる。
数々の大型フェスや国内ツアーを経て、2014年末にはバンド初となるワンマンツアーを開催。
2015年2月からのスペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2015ツアーに参加。
同年5月13日、1stEP「To The Next」をリリース。全18本の全国ツアーを開催。
2016年1月Sound Cloudに新曲「CYM」をUP。
同年3月自主企画「ELECTRIC FLOWER CARNIVAL」を新代田FEVERにて開催。
同年3月自主企画「ELECTRIC FLOWER CARNIVAL」を新代田FEVERにて開催。
同年4月初の台湾ツアーを開催。
同年6月GAPミュージックプロジェクト「1969 RECORDS」とのタイアップアーティストに選出。
同年8月自主企画「PERMANENT VACATION」を大阪・東京で開催。
Photo ZINE「Mellow Fellow」発売。
同年10月自主企画「HAPPY HALLOWEEN」開催。Photo ZINE第二弾「HEY」発売。
2017年6月FLAKE SOUNDSより7inchシングル「Mellow Fellow / Hey」を発売。
大阪JANUS・東京渋谷O-nestでリリースパーティーを開催。
同年7月自主レーベルよりMini Album「STONE FREE」を発売。
リリースワンマンツアーを東京新代田FEVER・大阪梅田NOON・名古屋クラブロックンロールで開催。

http://happyofficial.com/


Rei

1993年、兵庫県伊丹市生。
卓越したギタープレイとボーカルをもつ、シンガー・ソングライター/ギタリスト。
幼少期をNYで過ごし、4歳よりクラシックギターをはじめ、5歳でブルーズに出会い、ジャンルを超えた独自の音楽を作り始める。

2015年2月、長岡亮介(ペトロールズ)を共同プロデュースに迎え、1st Mini Album『BLU』をリリース。
FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVAL、SXSW Music Festival、JAVA JAZZ Festivalなどの国内外のフェスに多数出演。

2017年7月、CD+MUSIC BOOK『CRY』をリリース。同月、フランス・ベルフォールで行われた「Les Eurockeennes」に出演、
12月より初のソロ・アコースティックツアー「Rei Acoustic Tour "Mahogany Girl"」を開催。

2018年2月、CD+DVD『FLY』のリリース、3月より全国6箇所のリリース・ツアー「FLYING R TOUR 2018」も決定。

http://guitarei.com/


Homecomings

京都在住、女の子3人 + 男の子1人の4ピース・バンド。The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Veronica Falls / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、全国各地での自主企画イベント開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。2016年5月には 2ndアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』をリリースし、「FUJI ROCK FESTIVAL」「RUSHBALL」「BAYCAMP」等大型フェスにも多数出演。

2017年には新たなイベント「New Neighbors」をスタート。Homecomingsのアートワークを手掛けるイラストレーター”サヌキナオヤ”氏との共同企画で、彼女たちがセレクトした映画の上映とアコースティックライブを映画館"京都みなみ会館"にて開催している。現在、FM802「MIDNIGHT GARAGE」内で月1レギュラーコーナーを担当。

2017年7月に最新作となるEP『SYMPHONY』をリリース。2018年1月24日、平賀さち枝いとのコラボユニット"平賀さち枝とホームカミングス"名義での新作を発売予定。

http://homecomings.jp


MONO NO AWARE

東京都 八丈島出身の玉置周啓(Gt, Vo) 、加藤成順(Gt)と共に、大学で出会った同級生の竹田綾子(Ba)、柳澤豊(Dr) で 構成される。

2013年結成。2015年1月からドラムが柳澤豊に変わり、徐々に現スタイルに。
FUJI ROCK FESTIVAL’16 ’17に連続出演。

2016年、1st single「イワンコッチャナイ/ダダ」を自主リリースし即完売。
2017年3月には、1st フルアルバム「人生、山おり谷おり」をP-VINEより全国流通。
同年8月ペトロールズのカヴァーEP「WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? - EP」に参加。11月には「人生、山おり谷おり」LP盤+ZINEをリリース予定。

バンド名のごとく曲ごとにその曲調は大きく流動しつつも、一筋縄ではいかないメロディラインと、言葉遊びと独特のリズムに溢れる歌詞で、どの曲も喜怒哀楽では測りきれない感情を抱かせる。

http://mononoaware-band.tumblr.com/


ラッキーオールドサン

ナナ(Vo.)と篠原良彰(Vo,Gt)の二人がともに作詞/作曲を手掛け、確かなソングライティングセンスに裏打ちされたタイムレスでエヴァーグリーンなポップスを奏でる。詩と歌のシンプルなデュオ編成から、個性的なサポートメンバーを迎えたバンド編成まで、様々な演奏形態で活動を展開。その輝きに満ちた楽曲の数々は多くのリスナーを魅了し、またその確かな音楽性が多くの同世代バンドからも熱烈な支持を得る。2010年代にポップスの復権を担うべく現れた注目の二人組。

http://luckyoldsun2013.tumblr.com/


Luby Sparks

Natsuki(ba|vo)| Emily(vo)| Sunao(gt)| Tamio(gt)| Shin(dr)、現役大学生の5名によって、2016年3月結成。
7月、結成から3回目のライヴでThe Bilinda Butchers(US)、Manic Sheep(台湾)のダブル来日公演にDYGLと共に出演。
同月、1stカセットシングル「Pop. 1979」(Miles Apart Records)をリリースし即完売。
9月には、Yuck(UK)の広島での公演、12月、Ice Choir(US|ex.The Pains Of Being Pure At Heart)、その後も多くの海外バンドの来日公演に出演。
2月、7インチ・シングル「Hateful Summer」(Sailyard|Fastcut)をリリース。
7月、UK|Derbyshireでのフェス「Indietracks Festival 2017」に日本のバンドとして唯一出演。
9月20日、3曲入CD「Thursday」を一部店舗のみ限定で販売、10月14日、YUCKとのスプリット・カセット「Yuck / Luby Sparks」をリリース。
Max Bloom(Yuck|ex.Cajun Dance Party)とロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」のリリースが2018年1月24日にリリースが決定。

https://twitter.com/lubysparksband


YOKOYURE

数多くのブラックミュージックを輩出した大阪から、新たな実力派ソウルバンドがgoin'on!!!!!!!

SoulやブライトなHip-hop〜Black Musicを主軸とした
グルーヴィーなサウンドに
スウィートでハスキー × セクシーでホットなツインボーカルが 超絶きもちよく絡み合うso niceなコンビネーション!!!

2017.4.11に UMEDA CLUB QUATTROで開催した自主イベントにて、ライブ会場限定 1st.EP【Under The Rail】をリリース。

track6の「TAIYO」には、special guestとして 山岸竜之介(from LIFE IS GROOVE)が渾身のギターをplaying‼︎

そして、2017.6.21には PUSHIMが主宰し、韻シストも参加するレーベル“Groovillage”のMIX-CD「Groove Island」のtrack26には YOKOYUREの「TAIYO」が include‼️

PUSHIMや韻シストはモチロン、彼らがセレクトした強力なグッドミュージック “EGO-WRAPPIN‘/bird/UA/Spinna B-ILL/AI..等” 錚々たるメンバーが参加している。

また、2017.11.5に 梅田周辺6会場で開催されたライブサーキットフェス【GROOVYROOMS】のオーガナイザーでもある。

Soul,R&B,Jazz,Hiphop,Reggae等...Black musicをルーツとするミュージシャンをメインに、RockやPopsも音楽スタイル丸ごとが全てナイスグルーヴな総勢約50組が出演。

Spinna B-ill/奇妙礼太郎/チプルソ/BAGDAD CAFE THE trench town/Neighbors Complain/Predawn/ザ・たこさん/椎名純平 with 竹内朋康 etc…

2年連続、大成功をおさめる。

とにかくどこまでもGOOD MUSICが止まらないPOPINGなヨコユレパーリーバンド◎

http://yokoyure.com/


OUTATBERO

東京、京都、大阪に住む5名からなるロック・バンド。
メンバーは鬼塚 基(vo,gt,key)、加藤 義章(gt)、松本 昴大郎(gt,key)、氏家 拓人(ba)、星 優太(ds)。
2010年から現在にかけてフルアルバム2作品、ミニアルバム1作品、7インチEP2作品、デジタルEPを1作品リリース。オルタナティブ・ロックを基軸とし、テクノ、エレクトロニカ、ベース・ミュージック等の要素が混在した音楽性が特色。2017年10月22日、3rdアルバム『Elements』を発表する。

https://www.outatbero.com/


砂原良徳

1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、『THE SOUND OF‘70s』を2作連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。02年には幕張メッセで行われたフェスティバル“ELECTRAGRIDE”でキャリア初となるソロライブを披露。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、映画「ピンポン」の主題歌となったスーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」などのプロデュースや数多くのCM音楽などを手掛ける。09年には映画「ノーボーイズ、ノークライ」(主演:妻夫木聡/ハ・ジョンウ)のサウンドトラック『No Boys, No Cry Original Sound Track』をリリース。2010年には元スーパーカーのいしわたり淳治とのユニット<いしわたり淳治&砂原良徳>を結成し、相対性理論のやくしまるえつこをボーカリストに迎えてシングル「神様のいうとおり」をリリース。2011年には10年振りのオリジナルアルバム『liminal』をリリース。2015年には高橋幸宏、TOWA TEI、小山田圭吾、ゴンドウトモヒコ、LEO今井とともにMETAFIVEを結成し、2016年1月にアルバム『META』をリリース。11月にはミニアルバム『METAHALF』をリリースした。

http://ysst.info/


Licaxxx

1991年生まれ、慶応義塾大学総合政策学部卒。
DJを軸に、ビートメーカー・エディター・ライター・ラジオパーソナリティーなど音楽にまつわる様々な活動を行う新世代のマルチアーティスト。

自身が愛するアンダーグラウンドな音への敬意を貫きながら、ジャンルや先入観に捉われずにLiquidroomを始めとする国内のあらゆるパーティーにDJとして出演。フェティッシュな選曲を貫きながらも、パーティーやオーディエンスのカラーにアプローチするDJが人気を博し、数々のメゾンのミュージックセレクター、ファッションブランドのショップサウンドにおける音のプロデュース、イベントの主宰やキュレーターを務める。

さらに、そのマルチな視点と独特なスタイルが注目を浴び、Microsoft「Surface Pro 4」の全世界タイアップCMへの出演、P&G PANTENE×ELLE「GO FOR BEAUTIFUL」への出演・楽曲提供や、SPURでの音楽コラム連載、GINZA、i-D MAGAZINE、Vouge Girlなどハイエンドなファッションメディアから度々取り上げられる他、新興WEBメディア「シグマファト」を立ち上げるなどその活動の幅は多岐に渡る。

近年では、RADIO J-WAVE 81.3 「SONAR MUSIC」のミュージックレシーバーとしてレギュラー出演、TV BSスカパー!「BAZOOKA!!!」にてレギュラー出演をするなど、ミュージック・ファッション・カルチャー・ビューティーをあらゆる表現方法でクロスオーバーさせ00代シーンを代表する存在になりつつある。

http://licaxxx.asobisystem.com/

ZOMBIE-CHANG

モデルとしても活動するメイリンのソロプロジェクト、ZOMBIE-CHANG(ゾンビーチャング)作詞作曲、トラック、リリック全てを彼女が手掛け、2016年に配信「恋のバカンス E.P.」でデビュー。その後、1stアルバム『ZOMBIE-CHANGE』をリリース。2017年3月には2ndアルバム『GANG!』をリリースし、リリースパーティーを青山のPIZZA SLICEで開催。
また、SUMMER SONIC 2017、WORLD HAPPINESS、コヤブソニックなどのフェス出演や、TAICOCLUB主催のサンリオ43周年パーティー、sakaiとUndercoverによるPartyへのライブ出演など、活動範囲は多岐に渡り、ジャンルに捉われないオリジナルティ溢れる音楽性と、独自の世界観を放つライブ・パフォーマンスは中毒性が高く、今最も注目される女性アーティストのひとり。

http://www.zombie-chang.com/


HALFBY

高橋孝博 ( たかはしたかひろ ) のソロプロジェクト。05年1st『GREEN HOURS』、07年メジャーからの2nd 『SIDE FARMERS』、10年3rd『The Island of Curiosity』、11年4th『Leaders Of The New School』と、これまでにアルバムを4枚リリース。全てのアルバムの楽曲は、日々お茶の間のBGMとしてテレビやラジオで延べ10年間使用され続け、平日は企業CMやその他諸々(ANA、GAP、SONY、コカ・コーラ、コナミ、ディズニー、ホンダ、ユニクロなど)の音楽を制作、併走してリミキサー/アレンジャーなども行う。週末はDJとして京都から全国各地へ。15年11月に通算5枚目となるフルアルバム『innn HAWAII』をリリースした。


COLTECO

福岡産 SYNTH de POP
これまでにアメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、スイス、オーストラリア、リトアニア、韓国、上海、台湾、フィリピン等、その楽曲が世界中でオンエアー、リリースされており。アパレルショップChampionへMixCD作品の提供、CMソングや、TV番組のバックミュージック製作、国内外のRadio番組へDJMixの提供など。ソロ(ORANCHA )としても活動するサトウ ショウゴを中心に、Yohei (key)、Bancho(dr)により結成。

80’sDISCO,NEW WAVE,TECHNO POPといったジャンルを現代にアップデートした個性的でスタイリッシュなサウンドを展開する。 そのサウンドは音楽業界はもちろん、アパレル、美容、ファッション、さらには日本の枠からも飛び出し、アジア圏からも注目を集めている。 2015年、1st mini Album”Bastard 7th”がリリースされ完売。さらに同年、2nd mini album “Bastard 9th”を発表。2016年、韓国のKIRINをFeatした7inch Vinylがリリース。2017年、1atFull Album「ALBUS」を発表。J-WAVEにて2曲が上位ランクイン。さらに同年、リベラル(SANABAGUN.)との共作7inch VinylがGIMMICK-MAGICよりリリース。
基本的な活動は福岡と全国、海外を行ったり来たり。

http://colteco.strikingly.com/#home


Masao Kigaki

1993年兵庫県神戸市生まれ。バンド「Hitotonari」メンバー。
現在は都市の音に関心を持ち、二週間半の香港滞在で集めた音素材だけを用いて、
作品「Hong Kong (25/08–10/09/2017)」を制作中。

http://mkigaki.weebly.com/

The Skateboard Kids

名古屋を拠点に活動する4人組。
最小限の音数と耽美的な音像で描き出されるサウンドは恍惚とした芸術性を持ち、シーンの異端から最先端へと独自の存在感を放つ。
2016年11月 エンジニアに美濃隆章(toe)を迎えて製作された1st Album「Newtopia」でメジャーデビュー。2017年10月 J-WAVE “Hottest Track of The Month” に選出された楽曲「Dreamend」を含む2nd Album「ExExperience」をリリース。

http://theskateboardkids.tumblr.com/

Caravan

1974年10月9日 生まれ。 幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育ち、その後 転々と放浪生活。

高校時代にバンドを結成、ギタリストとして活動。

2001 年よりソロに転身。 全国を旅しながらライブを重ね、活動の幅を広げてゆく。

2004 年 4 月 インディーズデビュー。 二枚のアルバムを発表。

2005 年 メジャーへ移籍。
2007年 マネージメントオフィスHARVEST設立。

2011 年までの間、年に一枚のペースでアルバムを発表してきた。 一台のバスで北海道から種子島までを回る全国ツアーや、数々の野外フェスに参加するなど、

独自のスタンスで場所や形態に囚われない自由でインディペンデントな活動が話題を呼ぶ。

2011 年には自身のアトリエ "Studio Byrd"を完成させ、
2012 年 プライベートレーベル “ Slow Flow Music” を立ち上げた。

Caravanも含めたった 3 人でマネージメントとレーベルを運営しインディーズ流通すら使わず メディアにもほとんど露出しないその独自なスタンスも注目を集めている。

独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。 聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。 様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルな Live。 世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。

これまでに Donavon Frankenreiter、Calexico、Tommy Guerrero、Ray Barbee、Beautiful Girls、SLIP、 Sim Redmond Band 等、多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、 YUKI「ハミングバード」 「Wagon」、 SMAP「モアイ」、 渡辺美里「Glory」 「Hello Again」を始め、 楽曲提供も手掛けている。

http://www.caravan-music.com


在日ファンク

浜野謙太(Vo)
仰木亮彦(Gt)
村上啓太(Ba)
永田真毅(Dr)
橋本剛秀(Sax)
村上基(Tp)
ジェントル久保田(Tb)

新しい時代のディープファンクバンド、在日ファンク。

高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。

しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。

http://zainichifunk.com/


OGRE YOU ASSHOLE

メンバーは出戸学(Vo,Gt)、馬渕啓(Gt)、勝浦隆嗣(Drs)、清水隆史(Ba)の4 人。 2005 年にセルフタイトルの1st アルバムをリリース。2007年前後から、国内も大型有名ロックフェス出演やメジャー・シーンのオルタナティブ・バンドとのツアー、海外有名アーティストのサポートなどで日本のメジャー音楽シーンで知られるようになった。

結成当初はツインギターの絡みを活かしたUSAインディー・ロックの影響を色濃く反映したサウンドだったが、2011年リリースのアルバム「homely」以降、サイケロック、AOR、ポストパンク、クラウトロックなどの要素を取り込み、多様な楽曲を展開している。

2009年3月にバップへ移籍し、シングル「ピンホール」でメジャーデビュー。2010年11月にはモントリオール出身のWolf Paradeと共に全米+カナダの18ヶ所をまわるアメリカ・ツアーを行った。

2016年11月に最新(7th)アルバム「ハンドルを放す前に」をP-VINE RECORDS よりリリース、ミュージックマガジン誌「2016ベストアルバム・日本のロック部門」で2位を獲得。

http://www.ogreyouasshole.com/


奇妙礼太郎

天才バンド・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。最新作は「YOU ARE SEXY」2017年09月リリースのオリジナルアルバム。

http://kimyoreitaro.com/


Nabowa

4人組インストゥルメンタル・バンド。
現在までに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。
結成10年を迎えた2014年、過去の楽曲を再構築した『Nabowa Meets Carlos Niño & Friends』には、Carlos Niño、Miguel Atwood-Ferguson、Dexter Story、Kamasi WashingtonというLA周辺の実力派ミュージシャンが多数参加。
2017年8月23日には、3年2ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム『DRAWINGS[CD+DVD]』をリリースし、大規模な全国ツアーも行われる。
現在までに『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ、フェスに多数出演しているほか、台湾の3都市(台中、高雄、台北)を巡るツアーを行うなど海外での活動も精力的に広げている。

http://www.nabowa.com

LUCKY TAPES

高橋海、田口恵人、高橋健介の3人組。2015年にデビュー・アルバム『The SHOW』をリリース。翌2016年にシングル「MOON」をリリースし、同年全国公開された映画『オオカミ少女と黒王子』(主演:二階堂ふみ)には挿入歌として新曲2曲を提供。7月には、共同プロデューサーにtoeの美濃隆章氏を迎えた2ndアルバム『Cigarette & Alcohol』をリリースし、フジロック・フェスティバルへも出演。ホーン・セクションや女性コーラス、パーカッションなどを加えた総勢10名のライブ・パフォーマンスも各方面より高い評価を集めている。2017年9月に新作EP『Virtual Gravity』をリリースし、そのリリース・ツアーでは全国各地ソールドアウトが続出し、最終公演のリキッドルームではビクターからのメジャー・デビューを発表し、今後益々の活躍が期待されている。

http://luckytapes.com/


CHAI

ミラクル双子のマナ・カナに、ユウキとユナの男前な最強のリズム隊で編成された4人組、『NEO – ニュー・エキサイト・オンナバンド』、それがCHAI。

誰もがやりたかった音楽を全く無自覚にやってしまった感満載という非常にタチの悪いバンドで、2016年の春以降、突然いろんな人が「CHAIヤバい」と韻を踏みながら口にし始め、ある日突然ノンプロモーションなのにSpotify UKチャートTOP50に代表曲『ぎゃらんぶー』が突如ランクイン! (※最高位36位)。

2017年SXSW出演と初の全米8都市ツアーも大成功におさめ、CHAIのヤバさがすべて詰め込まれた2nd EP「ほめごろシリーズ」をリリースするとiTunes AlternativeランキングではTOP10にランクイン。

10/25には期待値が最高潮の初のフルアルバム「PINK」をリリースし、11月からはなにをしでかすか全くわからない東名阪ワンマンを含む8都市のツアーも敢行!

その常軌を逸したライブパフォーマンスを観てしまった全バンドマンがアホらしくなってバンド解散ブームすら起こりかねないほど、彼女たちに触れた君の2017年度衝撃値ナンバーワンは間違いなく『NEOかわいいバンド』、CHAIだよ!

http://chai-band.com


TENDRE

河原太朗のソロ・プロジェクト。自身のバンド、ampelでの活動を中心に、ベース、ギター、鍵盤やサックスなども演奏するマルチプレイヤーとしてYogee New WavesやKANDYTOWNを始め様々なバンドやアーティストのレコーディングやライブに参加する他、呂布の最新作『Blur』では共同プロデュースを担当。2017年12月にTENDREとしてのデビューEP『Red Focus』をリリース。

http://kawaharataro.com/


neco眠る

 

2002年、大阪にて結成。
幾多のメンバーチェンジを経て現在のメンバーは森雄大(Gt)、NEGURA(TITAN)、伊藤コーポレーション(株)(Ba)、BIOMAN(Synth)、栗原ペダル(Gt)、三木章弘(Dr)
結成15周年となる2017年、新メンバーにおじまさいり(Key from CASIOトルコ温泉)を迎えNEWアルバム「Typical」をリリース!

過去のリリース
▼2008年、1stアルバム「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK」(DE-FRAGMENT)

▼2009年、ミニアルバム「EVEN KICK SOY SAUCE」(DE-FRAGMENT)
12インチシングル「DASI CULTURE」(JET SET/DE-FRAGMENT)

▼2010年、DVD「ボーイズ」(DE-FRAGMENT)
7インチシングル「猫がニャ~て、犬がワンッ!」(カクバリズム/DE-FRAGMENT)

▼2011年、「LIVE 2010.12.29」(DIY HEARTS)

▼2013年、12インチシングル「BOY/お茶」(カクバリズム/こんがりおんがく)

▼2014年、2ndアルバム「BOY」(こんがりおんがく)
「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK(REISSUE)」(カクバリズム)
「EVEN KICK SOY SAUCE(REISSUE)」(カクバリズム)

▼2017年、7インチシングル「SAYOANARA SUMMER/ひねくれたいの」(こんがりおんがく)
3rdアルバム「Typical」(こんがりおんがく)

http://neconemuru.net/news/


Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。
2017年に『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。

http://michaelkaneko.com/

The Fax

90’sオルタナティブを軸に、ポップ・パンク・シューゲイザーなどジャンルの枠を越えて自由自在に飛び回る!爆音とグルーヴとキュートな歌声で1度聴けばあなたも虜。156cm女子3人組、Alternative City Rockバンド The Faxです。

http://the-fax.com/


Suedollar Yankee

2016年8月結成
わかっちゃいるけどやめられねえ。
音楽も遊びも、はたまた人生も、、
だるだるのロックンロールがあっても
いいじゃない。

https://twitter.com/suedollaryankee


the engy

2014年9月大学の学祭に出演するために前身バンドを結成し、その後2016年4月から京都のライブハウスを中心に活動し始める。
2016年12月に境井(ex.宇宙コンビニ)、2017年5月に藤田が加入し現体制に。
作詞作曲は山路が担当しており、その音楽性は既存のジャンルにとらわれず、洋楽に影響を受けたハイセンスな楽曲を生み出している。

https://twitter.com/the_engy


Deck E

Yuki Oku(Synth&PC)、Shingo Morimoto(Ba)、Kenjiro Watanabe(Dr)の3人。テクノやハウス、ベースミュージック等を基調としたトラックと生演奏を融合させたスタイルで関西を中心に活動中。1st EP「A Narrative On Decks」の発表と同時に、2016年春よりライブ活動をスタートさせ、7月にはノルウェーのシンセポップバンド「KID ASTRAY」のJapan Tour(TONE FLAKES Vol.99)大阪公演のサポートを務めた。年末には、神戸troopcafeのカウントダウンパーティーに出演するなど、ライブハウス、クラブを問わず多方面から評価を受けている。

https://soundcloud.com/deck-e


バレーボウイズ

2016年京都市左京区民で結成されたバンド。
切ないギターの音と田舎臭い歌詞が誰もが経験したことのあるあの頃の懐かしい感覚を呼び起こす。

http://neegi3.wixsite.com/volleyboys


MIZ

2016年11月結成。MONO NO AWAREの八丈島出身、玉置周啓(Vo.)と加藤成順(Gt.)によるアコースティックユニット。
聞き手のある場所の思い出、匂い、音にリンクするような楽曲をコンセプトに制作している。


ギリシャラブ

本来あるべきものは過剰にあるか、欠如しているかで、全然ちょうどよくないバンド。京都で活動中。2014年結成。メンバーは天川悠雅(Vo.)、取坂直人(Gt.)、埜口敏博(Ba.)、山岡錬(Gt.)、中津陽菜(Dr.) 2015年、SIMPO RECORDSよりファーストミニアルバム『商品』を発売。2016年、Helga Pressより発売された京都の若手音楽家のコンピレーション・アルバム『From Here To Another Place』に参加。2017年3月15日に1stフルアルバム『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』をミロクレコーズから発売。4月より山岡錬(Gt.)、中津陽菜(Dr.)が加入。

http://greeceloveband.tumblr.com/


unizzz…

日本のニューウェーブバンド。
1st full album “hello” & 7inchi “D.R.H.F.” now on sale!!!!
KOME guitar/vocal/synth Kamata bass/cho Mao drum Kyohei guitar/vocal/synth

https://unizzz.jimdo.com/