LIVE

「京音-KYOTO- 2019」

■6.22(sat) – 23(sun) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE

open 14:00 / start 14:30

磔磔

〒600-8061
京都府京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町136
TEL:075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

 

KYOTO MUSE

〒600-8006
京都府京都市下京区四条通柳馬場西入立売中之町102-3
TEL:075-223-0389
http://www.arm-live.com/muse/kyoto/

 

■6.22(sat) 夜の部 @ METRO

open / start 22:00

METRO

〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル京阪神宮丸太町駅2番出口恵美須ビルBF
TEL:075-752-4765
http://www.metro.ne.jp/

 

■TICKET 4/20(土)より下記にて一般販売開始。

※各部、最初の入場時に別途ドリンク代(¥600)が必要となります。

・2日間全通し券(昼の部+夜の部)
 早割 7,000yen THANK YOU SOLD OUT!!
 前売 10,000yen
・1日券 昼の部 5,500yen
・22日(土)夜の部 3,000yen

ローソンチケット(http://l-tike.com/0570-084-005/Lコード: 55011)
e+(https://eplus.jp/kyoto2019/)
楽天チケット(http://r-t.jp/ky-o-to)
チケットぴあ(http://pia.jp/t/0570-02-9999/Pコード: 147-665)

info:
YUMEBANCHI
TEL:06-6341-3525
http://www.yumebanchi.jp/

主催・企画制作 : 京音 -KYOTO- PROJECT
協力 : YUMEBANCHI

■6.21(fri) 京音-KYOTO- 2019 SATELLITE PARTY @ nano

open 18:30 / start 19:00

TICKET:前売り2,500円
4/20(土)より下記にて一般販売開始
ローソンチケット(http://l-tike.com / 0570-084-005 / Lコード: 55011)
e+(https://eplus.jp/)
チケットぴあ(http://pia.jp/t / 0570-02-9999 / Pコード: 147-665)

Live House nano

〒604-0041
京都市中京区押小路通西洞院東入ル二条西洞院町632-3
TEL:075-254-1930
http://livehouse-nano.com/

 

 

【出演アーティスト】

■6.21(fri) Satellite Party    ■6.22(sat) 昼の部    ■6.22(sat) 夜の部   ■6.23(sun)昼の部

■6.22(sat) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE 


the band apart


Polaris


奇妙礼太郎


toconoma


シャムキャッツ


平賀さち枝とホームカミングス


カネコアヤノ


imai


Attractions


JYOCHO


WOMAN


bud&harbor

■6.22(sat) 夜の部 @ METRO


KONCOS


HALFBY


SEKITOVA


Black Boboi


テンテンコ


パソコン音楽クラブ


Sawa Angstrom


CeeeSTee


ISHII

■6.23(sun) 昼の部 @ 磔磔/KYOTO MUSE


LITTLE TEMPO


bonobos


SIRUP


jizue


ワンダフルボーイズ


吉田省念


アナ


TENDOUJI


yonawo


Predawn


The Songbards


ベランダ

■6.21(fri) 京音-KYOTO- 2019 SATELLITE PARTY @ nano


オオヤユウスケ(Polaris)


夏目知幸(シャムキャッツ)


いちやなぎ


 

ご注意事項

●チケット・リストバンドについて

・入場券1枚につき1名様のみ有効となります。
・4歳未満入場不可。
・チケットの再発行はいかなる場合も行いません。取り扱いには十分ご注意ください。
・22日(土)/23日(日)昼の部にご来場の方は当日13:00よりKYOTO MUSEでリストバンドの引換えを行います。
・イベント時間内の入退場は自由ですが、リストバンドはお帰りになるまで外さないでください。通し券の方は23日(日)の公演が終わるまでリストバンドを外さないで下さい。
・リストバンドを外したり、紛失した場合、無効となりますのでご注意ください。
・22日(土)夜の部にご来場の方はMETRO受付にて、前売り券をご提示頂下さい。通し券の方はリストバンドをご提示ください。
・出演者のキャンセル・タイムテーブルの変更など、やむを得ず運営上のルールを変更する場合がございます。変更に対してのチケットの払い戻しは行いません。予めご了承ください。なお、改定した場合はオフィシャルホームページにて公表させていただき、事前の通知等は行いません。
・スタッフの指示に従われない方、また、他の方の迷惑になる行為を行った方は、強制的に退場していただきます。その際、チケットの払い戻しは一切行いませんので予めご注意ください。

●ドリンクについて

・ドリンクを各会場にて販売しております。
・各会場チケット引き換えの際にドリンク代をお支払いください。
・飲食物の各会場への持ち込みは禁止いたします。悪質な持ち込みは没収させていただくこともございます。

●ご来場について

・各会場にはお客様用の駐車場がございません。またお客様用の駐輪場もございません。ご来場の際は、最寄りの駅、バス停留所、ご自宅より歩いてお越しください。
・全会場とも、違法駐車・路上駐輪および近隣住民への迷惑となる行為はおやめください。
・各会場共、定員を超える場合は入場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・入場規制の際は入場をお待ち頂き、順次ご案内をさせて頂く形を取らせて頂きます。
・入場規制等により、お目当てのアーティストのライブが観られない場合もございます。その際のチケット代の払い戻しは致しません。

●禁止事項

・他のお客様に迷惑をかけたり、怪我をさせる可能性がある行為はご遠慮ください。お客様同士のトラブルによる怪我につきましては、主催者・会場・アーティストでは一切責任を負いかねます。
・当日の撮影、録音は原則として禁止です。悪質な撮影・録音につきましては、カメラ・レコーダー等をお預かりさせていただくこともありますので、ご了承ください

●会場について

・会場周辺の路上にたむろしたり、近隣住宅の前で立ち止まって談笑したりしないでください。地域住民の迷惑とならないようご理解・ご協力お願いいたします。


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the band apart

荒井 岳史(Vo/Gt)、川崎 亘一(Gt)、原 昌和(Ba)、木暮 栄一(Dr)

98年結成。昨年結成20周年を迎えた。2001年に大手インディーズメーカーから初のCDリリース。2004年にはメンバー自らが運営するasian gothic labelで独立。

ロックに限らず、ヘヴィメタルフュージョンソウルジャズボサノヴァなど、多くのジャンルの音楽を独自に消化、吸収したサウンドが持ち味。

これまでにシングル9枚、アルバム8枚、ミニアルバム1枚、LIVE DVD5本、PV集1枚をリリースしている。 2016年からthe band apart (naked)名義でアコースティック・バンド形態も本格始動し、アルバムを2枚リリース。

国内では毎年数々の野外フェスやイベントに参加し多くのアーティストとの共演を重ねながら自らのサウンドを確立し、自身のTOURでは両国国技館や幕張メッセでのワンマン公演、日本武道館での企画も行う。

さらに、レーベル所属のmock orangeとのアメリカTOURや、フランス、台湾、タイでのLIVEを行う等、ワールドワイドに活動の幅を拡げ続けている。

https://asiangothic.org


Polaris

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。
2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。
FUJI ROCK FESTIVALほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。
オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出されるPolaris独自のサウンドで多くの支持を獲得している。
2018年6月20日、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』のリリースが決定。

https://polaris-web.com


奇妙礼太郎

アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 バンド編成から弾語りまで幅広い表現で行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にもお届けされている。最新作は「More Music」2018年09月リリースのオリジナルアルバム。 http://kimyoreitaro.com/


toconoma

(Pf.)Nishikawa Ryutaro
(Gt.)Ishibashi Kotaro
(Ba.)Yako Ray
(Dr.)Shimizu Ikuya

2008年東京渋谷にて結成。
情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。
歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。
紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方に切り拓く。

2013年8月には、エンジニアにクラムボン、SPECIAL OTHERS等を手掛ける星野誠氏を迎え1st ALBUM「POOL」をリリース。タワーレコードバイヤー選ぶ"タワレコメン"へ選出、タワーレコード年間JAZZチャート9位、タワーレコード渋谷店年間アワードを獲得

2014年7月には1st以前に作成した自主音源「toconomaEP」のリマスタリング版をタワーレコード限定でリリース後即ソールドアウト、10月15日2nd Album「TENT」をリリース

2015年3月 ディズニーコンピレーションアルバム「PIANO MAN PLAYS DISNEY」へ参加
4月Honda Accessが運営するショッピングサイトCirclr hに主題歌として「Hello my life」を提供。ゲストボーカルにはfulaの字引佑磨を迎え、youtubeで好評公開中

SUNSET LIVE、GREENROOM Fes.、朝霧JAMなど野外イベントへの参加のほか、大阪、東京でのワンマンライブ、自主企画ツアー『tocojaws』(東京、名古屋、大阪、京都、仙台)は全てソールドアウト。
2017年6月3rd ALBUM "NEWTOWN"をリリース!ツアーファイナル恵比寿LIQUID ROOMを含め全国9か所のリリースツアーを開催。
2018年4月ソールドアウトで迎えた恵比寿LIQUID ROOMツアーファイナルのライブの模様を収録したLIVE CD/DVD2枚組をリリース。
FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)にも出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4公演開催。

https://toconoma.xii.jp


シャムキャッツ

http://siamesecats.jp


平賀さち枝とホームカミングス

シンガー・ソングライター平賀さち枝と4ピース・バンドHomecomingsによるコラボユニット。平賀さち枝とホームカミングス名義にて、これまでに4曲入りシングル『白い光の朝に』(2014年)、5曲入りEP『カントリーロード / ヴィレッジ・ファーマシー』(2018年)をリリース。『FUJI ROCK FESTIVAL 2017』『森、道、市場 2019』にも出演。
平賀さち枝: http://www.hiragasachie.info/
Homecomings: http://homecomings.jp


カネコアヤノ

弾き語りとバンド形態でライブ活動を展開中。
2016年4月には初の弾き語り作品『hug』を発表、その後、続々と新作をリリースする。2016年以降、新たなメンバーと大胆なバンドサウンドを展開し注目を集める。2017年9月には初のアナログレコード作品『群れたち』、2018年4月に新作アルバム『祝祭』を発表し、このアルバム2作は各所で高い評価を獲得する。 そして2019年1月に7インチ『明け方/布と皮膚』を、さらに4月にはシングル『愛のままを/セゾン』をリリース。

https://kanekoayano.net


imai

group_inouのTRACK担当。2017年より本格的にソロ活動を開始。

https://eveningtracks.tumblr.com


Attractions

2016年結成。俄かに全国から熱い視線を集める福岡のニューストリートカルチャーの一翼を担う4人組バンド。
福岡・大名にあるアパレルショップBINGOBONGOグループが新たに立ち上げた音楽レーベル”GIMMICK-MAGIC”の第一弾アーティスト。

2017年8月に『Knock Away』を配信リリース。1作目ながらSpotifyでは「Early Noise」「Tokyo Rising」など数々の主要プレイリストを網羅。異例の60万回再生を超え、Apple Musicでは「今週のNEW ARTIST」に大抜擢されるなど早くも注目を集める。続く10月にリリースした1stEP『Attractions』はその独自の音楽性から多くのミュージシャン、クリエイターから高い評価を受ける。

2018年3月には「サウス・バイ・サウスウェスト」に出演。ライブを観た現地関係者からのラブコールで急遽追加公演が決定するなど、当地でも反響を呼んだ。6月に新曲「Leilah」を配信限定リリース、2018年夏には「SUMMER SONIC 2018」、「SUNSET LIVE 2018」など大型フェスに出演。12月に初のフルアルバム「DISTANCE」を発売し、2019年3・4月にアルバムリリースツアーで東京・大阪・福岡と初のワンマンライブを行い、今年も多数イベント出演等、更に注目集めている。

https://attractions-music.jp


JYOCHO

2016年、京都にて始動。
超絶テクニックを誇るギタリスト・だいじろー(ex.宇宙コンビニ)が
始動したプロジェクト"JYOCHO"(じょうちょ)。

プログレッシブ~マスロック〜ポップスなど様々なジャンルを通過した音楽性に、
テクニカルなトラック、温かみ、激情をふんだんに盛り込んだ、
まさに情緒感たっぷりな、JYOCHOにしかできない独自の世界観を構築する。

http://jyocho.com


WOMAN

2017年より始動
音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド
2017年に自主制作盤を2枚リリース
2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、VAR、Goat Girlのジャパンツアーにサポートアクトとして出演
2018年6月27日 初の全国流通盤 1st album "beautiful”をリリース

http://www.woman-jpn.com


bud&harbor

2018年7月に大阪/京都で結成された3ピースバンド。
ブラックミュージックからの影響を色濃く受けつつもロックな楽曲は聴けば聴くほどクセになる少し大人の味。
http://twitter.com/budandharbor


KONCOS

Keyboard、Guitar、Drumsの3ピースバンド。
ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
2015年4月より下北沢SHELTERを拠点に、自主企画[AFTER SCHOOL]を開催。
2016年7月20日にAWDR/LR2より、Colors & Scaleを発売。
全国各地のライブハウス、クラブを中心にライブを続ける。

http://koncos.net


HALFBY

高橋孝博のソロプロジェクト。これまでに5枚のアルバムをリリース(メジャー含む)。全てのアルバムの楽曲は日々お茶の間のBGMとしてテレビやラジオで延べ10年以上使用され続けている。平日はリミキサー/アレンジャー等と並行してアーティストへの楽曲提供から企業CM、映画音楽などの制作をライフワークに。週末はDJとして京都から全国各地へ。前作はネオエキゾティカの名盤「innn HAWAII」(2015年)。2018年9月待望の新作『LAST ALOHA』をリリース。
https://1fct.net/artists/halfby


SEKITOVA

2012年に17歳でリリースした初アルバム「premature moon and the shooting star」をきっかけに、Big Beach Festival’13やUltra Japan’14 ’16、WIRED CLASH、EDC’17、Boiler Roomなど数々の大舞台に登場。森高千里をフィーチャーしたオリジナルトラック「Foetus Traum」や「Escape」リミックスワークでは「Takkyu Ishino - Lunatique」「XAI - White Out」などを手がけ好調、すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。

http://soundcloud.com/sekitova


Black Boboi

2018年6月、音楽コミュニティレーベル「BINDIVIDUAL」の立ち上げをきっかけに、小林うてな、Julia Shortreed、ermhoiの3名で結成。
「Between Us 2」「Sleepwalk」の配信を活動のスタートに8月に初ライブを行い、今年1月に1stミニアルバム「Agate」をリリース。

http://wearebindividual.com/artists/black-boboi/

テンテンコ

1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。 2013年BiSに加入し、2014年の解散とともにフリーランスとして活動を始める。 オーバーグランドとアンダーグランドを自由に行き来し、朝から真夜中まで型にはまらない聖域なき活動を行っている。

http://tentenko.com


パソコン音楽クラブ

パソコンで音楽を作る部活です

http://pasoconongaku.web.fc2.com/Index.html


Sawa Angstrom


CeeeSTee

ISHII

洋邦のポップスをクラブミュージックマナーでDJプレイすることを軸に、様々なジャンルのパーティーに出演。
声優が歌う隠れた名曲を発掘するパーティー『声優レアグルーヴ』を渋谷OTOにてオーガナイズ。ユニバーサルミュージックより発売された同名CDシリーズの監修の他、TBSラジオ・雑誌・DOMMNEなど各種メディアでもDJプレイや曲解説など、幅広い音楽知識を生かし活動中。


LITTLE TEMPO

レゲエに芯を据えて25年、国内海外問わず、様々なフェスやライブの現場で鍛え上げられながら、他のどこにもない音楽を探求しつづける気さくで紳士な野郎ども。
きらめくスティールパン、絡むサックス・鍵盤はメロウかつフリーキー、その多幸感を倍増させるべく、太くうねるリディムセクションとダブワイズの魔法。
そのサウンドは、さらに高く、遠くへ聴くものを運ぶ。
これまでに全国各地、たくさんの場所から贈られた、愛、人情、笑顔を栄養に、いよいよ円熟味を増してきたジャパニーズNo.1インストゥルメンタル・ダブ・バンド。
酸いも甘いも知りつくした男たちによる熟成スイート&ビターサウンドを存分にご堪能あれ。
ニッポン、リトルテンポ、ここに在り。

http://littletempo.com/


bonobos

2001年8月結成。レゲェ、ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを飲み込みながらフォークへと向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!2015年7月より蔡忠浩(V,G)小池龍平(G)田中佑司(Key)森本夏子(B)梅本浩亘(D)の5人体制になり、さらに精力的に活動中。2017年8月12日には6年ぶりとなる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功に収める。最新作は2017年10月リリースの「FOLK CITY FOLK .ep」。

http://bonobos.jp


SIRUP

SIRUPはブラックミュージックをベースとしたその変幻自在なボーカルスタイル、五感を刺激するグルーヴィーなサウンド、そして個性的な歌詞の世界観でリスナーを魅了する。2017年にリリースしたデビュー作「SIRUP EP」が主要音楽ストリーミングサービスを賑わせ、2018年8月には2nd EP「SIRUP EP2」をリリースし、iTunes / Apple Musicジャンル別1位を獲得、また数々のSpotifyプレイリストのカバーを飾った。2018年秋に東京・大阪で開催されたワンマン・ライブも即日ソールドアウトになるなど、各方面からさらなる注目が集まっている。

https://www.sirup.online


jizue


2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。 これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』、『shiori』、『story』の5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCK FESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。 国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。 2017年10月、ミニアルバム『grassroots』でビクターよりメジャー・デビューし、2018年7月25日(水)、2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。 メンバー / 山田剛(ベース) / 粉川心(ドラム) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ)
https://www.jizue.com


ワンダフルボーイズ

「マジであった事POPミュージック!」をコンセプトに2010年結成。

ボーカルSundayカミデ率いるフリー・ソウル、ヒップホップ、レゲエなどの影響を感じさせつつも、それを和製にアレンジしたメロウなサウンド、一度観たら忘れられないような様々な趣向を凝らしたハッピーなライヴ・パフォーマンスで人気を博す6人組。
2019年4月にメジャー1stAlbumリリース。

http://www.wonderfulboys.net/


吉田省念

13歳、エレキギターに出会ってから現在に至る迄、様々な形態で活動を続ける。
95年には村八分・チャー坊追悼コンサートに若干15歳で出演。
18歳、MTRで自宅録音に没頭 色々な楽器を演奏する事にも興味をもつ。
演奏、アートワーク、詩集など全て自分で行ったCD付きブックレット「月刊ナイフ」を作成。
すみれ患者/SUZMENBA/MAHER SHALAL HASH BAZに参加。

2008年「songs」をリリース。吉田省念と三日月スープ を結成。
2009年 吉田省念と三日月スープ「Relax」をリリース。
2011年~2013年 くるりに在籍 ギターとチェロを担当「坩堝の電圧」をリリース。
2014年 京都・拾得マンスリーライブ「黄金の館」主催。
吉田省念 + 四家卯大 + 植田良太/Live Session「キヌキセヌ」リリース。
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOに出演 。
2015年 主演:森山未來 原作:荒木飛呂彦 演出:長谷川寧 舞台「死刑執行中脱獄進行中」の音楽を担当。
2016年 P-Vine Records より「黄金の館」リリース。
フェスティバルトーキョー2016 まちなかパフォーマンスの演目「うたの木」にて音楽を担当。
2017年 P-Vine Records より「桃源郷」リリース。
既成概念にとらわれない音楽活動を展開中!

http://www.yoshidashonen.net


アナ

福岡出身、現在は東京を拠点に活動する2人組。結成は2人が中学生の時、2005年にソニーミュージックからデビュー、2010年にSECOND ROYAL RECORDSに移籍。デビュー当時から変わらないセンチメンタルな日本語詞、2人の織りなすキャッチーで耳に残るメロディやギターフレーズを様々なフォーマットで作品にし、現在までに5枚のアルバムをリリース。2019年3月6日、待望の新作『時間旅行』をリリースする。
http://www.a-naweb.net/

TENDOUJI

2015 年、中学の同級生であったヨシダタカマサ、アサノケンジ、モリタナオヒコ、オオイナオユキにより結成。自主レーベル「浅野企画」を設立して、
これまで 3 枚の EP と 1 枚のフルアルバムをリリースしてきた。類まれなメロディーセンスと爆発力のあるサウンドを武器に、全ての場所をハッピーと グルーヴに包まれた空間にしてきた!持ち前の愛されキャラクターとパーティー感のあるライブに多くの人が魅了され、話題沸騰!
2018 年は、「RUSH BALL」や「BAY CAMP 2018」、そしてアメリカ最大級のフェス「SXSW」にも出演を果たす。 11月には4thEP「FABBYCLUB」をリリース。2019年2月には、グラスゴーの至宝バンド「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクト として抜擢される!東京インディ / オルタナ・シーン屈指の愛されバンド、TENDOUJI。

http://thetendouji.com

yonawo

荒谷翔大(Vo)、田中慧(Ba)、斉藤雄哉(Gt)、野元喬文(Dr)による福岡出身の4ピースバンド。
Instagram : https://www.instagram.com/useryonawo/
twitter : https://twitter.com/useryonawo


Predawn

Predawn (プリドーン=夜明け前)を名乗る、女性ソロシンガーソングライター。
かわいらしくも凛としたたたずまいと、天性の声に魅了されるリスナーが続出している。
少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内において類を見ない。

http://www.predawnmusic.com


The Songbards

2017年3月に神戸で結成された4人組ロックバンド。
バンド名は、「Songbird=さえずる鳥」と「bard=吟遊詩人」を掛け合わせたダブルミーニング。
ツインギターボーカルとグッドミュージックに映える4人の息の合ったコーラスワークが魅力。
昨夏リバプールとロンドンで12本に及ぶライブと日本7都市のツアーを経て、
4月には初の東名阪ワンマンツアーが決定!

http://thesongbards.com


ベランダ

Gt.Vo.髙島颯心
Ba.Cho.中野鈴子
Dr.Cho.金沢健央
Gt 田澤守 *サポートメンバー

京都を拠点に活動するロックバンド。
簡潔でありながら情景がありありと浮かぶ粋な言葉選びと、どこかフォーキーで親しみやすい秀逸なメロディラインは、音楽マニアを唸らせ、ライトな音楽ファンをも一聴して惹きつける魅力を持っている。
時にメロウに、時に荒ぶる絶妙なバンドアンサンブルは、初期のくるりを彷彿とさせるセンスとエネルギーに満ちている。
彼らの音楽に対するピュアな姿勢は、一部で「京都の”良心”」とも噂され、有象無象がひしめく現代の音楽シーンに、一石を投じる存在になりうる可能性を静かに秘めている。

https://verandah-band.jp

オオヤユウスケ

横浜出身
作詞作曲 / ボーカル / ギター / 電子楽器 / サウンドプロデュース
幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。中学時代より作曲を開始。
大学卒業後、'97年バンドLaB LIFeでデビュー。
2000年柏原譲とPolarisを結成。デビュー以来5枚のフルアルバムをリリース。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。
'05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)を結成。'06年アルバム『オハナ百景』をリリース。
'07年以降はソロ活動も始め、'10年にソロプロジェクト"SPENCER"をスタート。'11年アルバム『SPENCER』リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数行う。
'18年6月にPolaris、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリースし、'19年1月16日には自身初となるカヴァーアルバム『STEREO』をリリース。
http://www.polaris-web.com
http://twitter.com/yusukeoya


夏目知幸

バンド・シャムキャッツのボーカル、ギター、作詞作曲。ブルーなメロディと日常を切り取った詞世界、柔らかくグルーヴィーなサウンドが売り。
個人では弾き語り、執筆、DJ、楽曲提供など。

いちやなぎ

1994年石川県金沢市出身 京都在住
2016年いちやなぎ(バンド結成)
2017年 メンバー脱退によりソロ活動開始

2018年には「京音」「nanoボロフェスタ」バレーボウイズ主催フェス「ブルーハワイ」「love sofa」清水温泉企画「最前烈祭」など数多くのイベント出演し精力的に活動中

2019年 インディーズバトル北陸準優勝を果たす

僕の歌で踊りくるう人はいないでしょう。
親しい人と話すみたく、日々の隙間に気軽に聴いてほしい。
心穏やかに、そして心躍らせることのできる歌だと思ってやっています。